- 新島と式根島を巡る
新島村役場に自転車を置いて、十三社神社へお散歩
役場に自転車を置いたら、すぐ近くの十字路が伊能忠敬団ご一行も測量を始めた地点!役場と郵便局の間の道を通り過ぎ十三社神社へ歩いていきましょう!
新島で採掘されていたコーガ石作りの家や宿を通り過ぎると、鳥居が見えてきます。
自転車を降りるとまた違った風景が見えてきますよね
十三社神社には、おみくじや御朱印もありますよ!
〒100-0402 東京都にいじま村ほんそん2-6-13
>東京都神社庁
>Googlemap
自転車に乗って、海岸を一望できる羽伏浦展望台へ!
役場にもどり自転車をピックアップ。「羽伏浦海岸への石波ロード」の石の看板を見つけて、石波ロードに入ります。
ちょっとしんどい上り坂を抜けると、反対側の東側の水平線が見えてきて、まっすぐな道も通る気持ちのいいルートです。
目指す展望台は、東側の有名な「羽伏浦」が一望できるスポットです。海岸線を一望できて後ろの山々もかっこいい場所です。
〒100-0400 東京都新島村檜山
>Googlemap
羽伏浦展望台から、メインゲートを目指す!
こちらはよくポスターとかで使われる新島の有名スポットです。行く時期によって、砂浜があったりなかったり、海のパワーを感じることができます。
メインゲートは、トイレもあるので休憩スポットとしてもご利用ください!
羽伏浦メインゲート
〒100-0400 東京都新島村
>Googlemap
くさやの里(要事前予約)
実は事前予約で見学や、くさや仕込み体験(所要時間半日くらい)ができます!
くさやの里付近は、木陰ゾーンになるので夏場でも走りやすいルートです。
>Googlemap
堀切階段
自転車を降りて、堀切階段からいざ絶景へ。
急な階段を降りると、人工物が全くない大自然に囲まれます。羽伏裏海岸をつくる白い断崖絶壁と海のブルーのコントラストは是非見ていただきたいです。
しおさいの塩工房見学(要予約)
塩を仕込んでいない時期もあるので、事前に予約して行けたら奇跡です!
森の中を走っていると、ぽつんと出てくる工房にわくわくします。塩作りから海や地球を考える斉木さんのお話は何度聞いても圧倒されてしまいます。
場所非公開
塩工房のお問い合わせはサンシャインまで
このタイミングでお昼ご飯をどこかで
その日のお昼ごはん情報は、「新島村観光案内所」の公式SNSにアップされているので、情報をチェックして買いに行きましょう!
お昼ご飯を食べたら、石山展望台で食べるおやつをテイクアウト!
ハイキングコース入り口まで、心臓破りのサイクリング
正直とてもしんどいので、無理せず押して歩いてくださいね。(笑)
石山ハイキング!
石山ハイキングコース入り口に自転車をおいて、
おやつと飲み物を持っていざトレッキング!
一面コーガ石で高山植物と海岸植物が自生するここにしかない景色に囲まれながら、石山展望台を目指します。
石山トレッキングコース入り口
>Googlemap
石山展望台で絶景おやつ!
海に浮かぶ船を眺め贅沢なランチの時間。
トレッキングやサイクリングを経て食べるおやつは格別。
冬は、風が強いのでその日は天気を見ながらランチの場所を決めてくださいね!
>Googlemap
ハイキングコース入り口まで戻り自転車をピックアップ
下り道はスーイスイ!
トレッキングでかいた汗のおかげで、さらに風が気持ちいい!
(気持ちいいけど、車も来る道なので気をつけてね)
ガラスセンターでお土産
ガラスセンターには、新島特産のガラスの商品がたくさん並んでいます。
さっき登った石山で採掘された石の「コーガ石」が原産でできたガラスです!
自然のオリーブグリーンが有名なんですよ〜
>Googlemap
ーー 宿で一泊 ーー
夜ご飯をたべらたら、式根島で有名な松が下 雅湯(まつがした みやびゆ)に行くのもいいかも。
〒100-0511 東京都新島村式根島992
>松が下雅湯(式根島観光協会HP)
>Googlemap
(要水着着用、着替える場所有り)
朝のお勤め・瞑想体験(要予約)
朝の気持ちのいい空気のなか、
東要寺で和尚さんのおはなしを聞いたり、自分の話をしたりして、自然と心が整う時間。
〒100-0511 東京都新島村式根島11−1
>東要寺(式根島観光協会HP)
>Googlemap
宿で朝ごはん
整った体と心でゆっくり朝ごはん。
式根島温泉めぐり(雅湯+地鉈温泉)
雅湯が秘湯と思ったら、「舐めてました!」と正直言いたくなる、秘湯中の秘湯「地鉈温泉」。
江戸時代の秘湯番付にも名を連ねている秘湯です。
ハイキングに行く元気があるなら!唐人津城へ
階段が整備されていて行きやすいのに、絶景がそこにはあります。
昨日過ごした新島を違った俯瞰した目線で見ることができて、「新島って白いんだな〜」と思わず声に出してしまう場所です。<br><br>
ハイキングが終わったら、式根島の商店でお弁当を買って海辺でランチがおすすめ。
さいごに
こちらのページのルートは、
メディアPAPERSKYとタイアップしてツアーを実施した際のルートです。
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このルートと、実際の動画は「PAPERSKY ツール・ド・ニッポン」のサイトからご覧いただけます。
新島村役場に自転車を置いて、十三社神社へお散歩
役場に自転車を置いたら、すぐ近くの十字路が伊能忠敬団ご一行も測量を始めた地点!役場と郵便局の間の道を通り過ぎ十三社神社へ歩いていきましょう!
新島で採掘されていたコーガ石作りの家や宿を通り過ぎると、鳥居が見えてきます。
自転車を降りるとまた違った風景が見えてきますよね
十三社神社には、おみくじや御朱印もありますよ!
〒100-0402 東京都にいじま村ほんそん2-6-13
>東京都神社庁
>Googlemap
自転車に乗って、海岸を一望できる羽伏浦展望台へ!
役場にもどり自転車をピックアップ。「羽伏浦海岸への石波ロード」の石の看板を見つけて、石波ロードに入ります。
ちょっとしんどい上り坂を抜けると、反対側の東側の水平線が見えてきて、まっすぐな道も通る気持ちのいいルートです。
目指す展望台は、東側の有名な「羽伏浦」が一望できるスポットです。海岸線を一望できて後ろの山々もかっこいい場所です。
〒100-0400 東京都新島村檜山
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羽伏浦展望台から、メインゲートを目指す!
こちらはよくポスターとかで使われる新島の有名スポットです。行く時期によって、砂浜があったりなかったり、海のパワーを感じることができます。
メインゲートは、トイレもあるので休憩スポットとしてもご利用ください!
羽伏浦メインゲート
〒100-0400 東京都新島村
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くさやの里(要事前予約)
実は事前予約で見学や、くさや仕込み体験(所要時間半日くらい)ができます!
くさやの里付近は、木陰ゾーンになるので夏場でも走りやすいルートです。
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堀切階段
自転車を降りて、堀切階段からいざ絶景へ。
急な階段を降りると、人工物が全くない大自然に囲まれます。羽伏裏海岸をつくる白い断崖絶壁と海のブルーのコントラストは是非見ていただきたいです。
しおさいの塩工房見学(要予約)
塩を仕込んでいない時期もあるので、事前に予約して行けたら奇跡です!
森の中を走っていると、ぽつんと出てくる工房にわくわくします。塩作りから海や地球を考える斉木さんのお話は何度聞いても圧倒されてしまいます。
場所非公開
塩工房のお問い合わせはサンシャインまで
このタイミングでお昼ご飯をどこかで
その日のお昼ごはん情報は、「新島村観光案内所」の公式SNSにアップされているので、情報をチェックして買いに行きましょう!
お昼ご飯を食べたら、石山展望台で食べるおやつをテイクアウト!
ハイキングコース入り口まで、心臓破りのサイクリング
正直とてもしんどいので、無理せず押して歩いてくださいね。(笑)
石山ハイキング!
石山ハイキングコース入り口に自転車をおいて、
おやつと飲み物を持っていざトレッキング!
一面コーガ石で高山植物と海岸植物が自生するここにしかない景色に囲まれながら、石山展望台を目指します。
石山トレッキングコース入り口
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石山展望台で絶景おやつ!
海に浮かぶ船を眺め贅沢なランチの時間。
トレッキングやサイクリングを経て食べるおやつは格別。
冬は、風が強いのでその日は天気を見ながらランチの場所を決めてくださいね!
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ハイキングコース入り口まで戻り自転車をピックアップ
下り道はスーイスイ!
トレッキングでかいた汗のおかげで、さらに風が気持ちいい!
(気持ちいいけど、車も来る道なので気をつけてね)
ガラスセンターでお土産
ガラスセンターには、新島特産のガラスの商品がたくさん並んでいます。
さっき登った石山で採掘された石の「コーガ石」が原産でできたガラスです!
自然のオリーブグリーンが有名なんですよ〜
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ーー 宿で一泊 ーー
夜ご飯をたべらたら、式根島で有名な松が下 雅湯(まつがした みやびゆ)に行くのもいいかも。
〒100-0511 東京都新島村式根島992
>松が下雅湯(式根島観光協会HP)
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(要水着着用、着替える場所有り)
朝のお勤め・瞑想体験(要予約)
朝の気持ちのいい空気のなか、
東要寺で和尚さんのおはなしを聞いたり、自分の話をしたりして、自然と心が整う時間。
〒100-0511 東京都新島村式根島11−1
>東要寺(式根島観光協会HP)
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宿で朝ごはん
整った体と心でゆっくり朝ごはん。
式根島温泉めぐり(雅湯+地鉈温泉)
雅湯が秘湯と思ったら、「舐めてました!」と正直言いたくなる、秘湯中の秘湯「地鉈温泉」。
江戸時代の秘湯番付にも名を連ねている秘湯です。
ハイキングに行く元気があるなら!唐人津城へ
階段が整備されていて行きやすいのに、絶景がそこにはあります。
昨日過ごした新島を違った俯瞰した目線で見ることができて、「新島って白いんだな〜」と思わず声に出してしまう場所です。<br><br>
ハイキングが終わったら、式根島の商店でお弁当を買って海辺でランチがおすすめ。
さいごに
こちらのページのルートは、
メディアPAPERSKYとタイアップしてツアーを実施した際のルートです。
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このルートと、実際の動画は「PAPERSKY ツール・ド・ニッポン」のサイトからご覧いただけます。




